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「辞めようかな」が「辞めるとき」

今回は、前回少し書いた転職について書きたいと思います。

私自身、アルバイトを含め本当に様々な職を転々としてきました。
ネガティブな理由もあれば、ポジティブな理由もあります。
でもその中で、ホントは辞めたいのにずるずると現状にしがみつく
といった事は一度もありません。

「あっ、ダメだ辞めたい。」

から

「やーめたっ」

までが本当に短いんです。
それでクビになったり辞表出したり。

当然辞める時に少しは悩みます。

・また就職活動しなきゃな…
・貯金もないしどうしよう…
・辞める言葉は、どう言おう…

などなど。
不安で頭がいっぱいになりますよね。

でも、それを経て転職しまくった結果、今があります。

一つだけ言えるのは、

辞めたいと感じた時が本当の辞め時

ってこと。

続ける理由を自分に言い訳しながら働くよりも、少しでも自分で納得できる環境で仕事がしたくないですか?
私は、本当にそういった事に執着があるので、やりたくないことはしたくないし、
やりたいことはとことんやりたい。だから辞表をいっぱい出してきました。

そして、就職活動。

面接官は時に私に説教してくるし、移り気な人間といった評価をしてくる。

確かにとうなずく指摘もあれば、腹が立って言い返したくなるような言い方をされる事もありました。
でも、それは自分が今まで残してきた結果であり経験です。
評価はいつも他人がするものだし、それは甘んじて受け入れてきました。

そして、ようやく今の会社に巡りあえた。

転職=悪 みたいなクソみたいな風潮が日本にはあるが
私は転職回数で引け目を感じたことは一度も無いです。
だって、こんな優秀な人材を採用しないなんて、本当に見る目がないなーなんて思っていたから。

おかで、今の会社では結果も残せているし、面接のときに言った言葉はキチンと履行している。

だから、もし今あなたが今の会社に不満があり、辞めたいなーと感じているなら、
迷わず飛び出す選択をして欲しい。そんなモチベーションの中で出来る仕事なんてたかが知れているし
お互い不利益なだけだ。家庭や世間体もあるだろうが、一番大事なあなたの人生、自分で決めて欲しい。

少しでもこの記事で転職に勇気を持っていただけたなら幸いです。

↓こんな本読むくらいなら、リクルートエージェントに登録した方が早いかも。笑




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MASK

Author:MASK
初めまして。高校在学中のガソリンスタンドのアルバイトから始まり、放浪の旅など様々な経験をしてきました。そして高卒ながら一部上場企業を経て現在は広告代理店の営業で最前線を突っ走っております。営業しまくってわかったこと、No.1営業マンになったからわかったこと、転職をしたからわかったこと。全て包み隠さず書きます。是非日々の営業活動のエッセンスにしてください。これは営業マンのためのブログです。少しでも私の言葉がお役に立てたら幸いです。下記メールフォームよりメールでの御相談も受け付けております。

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